埼玉総体動画配信支援センターは「彩夏到来 08 埼玉総体」の29競技の情報、会場地情報や競技の動画配信をいたします!

平成20年度全国高等学校総合体育大会 index 競技情報 応援の樹 Kizuna活動 動画配信支援センター
  動画配信支援センターINDEX  

各種メディア掲載のご紹介

各種メディア掲載のご紹介

「Kizuna活動」等について、メディアに掲載されたものの一部をご紹介いたします。

月刊「ピーシーウェッブジン」 2008 vol.196号

「埼玉総体動画配信支援センターから全競技の映像をインターネットで動画配信」

埼玉県のIT企業5社が結集して設立されたエンターオンは、安全で快適なIT環境の提供を目指して独自のビジネス展開を行っています。埼玉県で間もなく開催される全国高校総体「彩夏到来 08 埼玉総体」においても、同社が中核となりNPOが動画のネット配信を行うなど、その活躍が注目を集めています。動画配信事業について庄司会長にお聞きしました。

(月刊「ピーシーウェッブジン」 2008 vol.196号より抜粋)

※記事全文は 以下のPDF形式でご覧いただけます。

ピーシーウェッブジン 月刊「ピーシーウェッブジン」 2008 vol.196号
※PDF形式で開きます[13.2MB]

週間「帝国ニュース埼玉県版」 3/19日号

「彩夏到来 08 埼玉総体」を動画で!

彩夏到来!2008年度(平成20年度)の全国高等学校総合体育大会(通称:インターハイ、以下高校総体)がこの夏、埼玉県で開催される。高校総体が埼玉で行われるのは初めてのことで、巡り合わせでいえばおよそ50年に一度の本県開催とあって、県をはじめ関係者は大いに盛り上がっている。今回は、この大会運営を陰で支える「県教育局教育総務部全国高校総体推進室」と、同推進室との協働で大会の動画配信事業を実現すべく、日々準備に忙しい「NPO法人埼玉総体動画配信支援センター」の活動について取材した。

(週間「帝国ニュース埼玉県版」 3/19日号より抜粋)

※記事全文は 以下のPDF形式でご覧いただけます。

週間「帝国ニュース埼玉県版」 週間「帝国ニュース埼玉県版」 3/19日号(2008年3月12日 発行)
※PDF形式で開きます[15MB]

月刊「広報」2月号

埼玉総体・全29競技をネットで動画配信
――埼玉総体動画配信支援センター

埼玉総体での動画配信を“地方発”情報発信活性化のきっかけに

今年七月末から八月にかけて埼玉県で開催される「彩夏到来 08 埼玉総体」(平成二十年度全国高等学校総合体育大会)では、生中継と録画により、全二十九競技をインターネットで動画配信する。
撮影・編集するのは、大会を支える一人一役活動「Kizuna 活動」として参加する高校生たち。
「埼玉総体動画配信支援センター」では、 その高校生たちに撮影や編集のノウハウを研修や現場などで指導しつつ、熱戦の模様をライブや録画で動画配信していく 。
また、 著名人の応援メッセージや開催競技を解説したフリーペーパー「saika」を創刊し、関係者や街頭で配布して埼玉総体をPRするとともに、「Kizuna 活動」をテーマにしたホームページ(HP)を立ち上げ、情報の浸透を図っている。

一方、動画配信にかかる経費は、民間企業からの協賛でまかなっていく予定のため、PR活動と並行して、企業協賛への協力の呼びかけも行う。
協賛企業は協賛金に応じて、各種広報媒体に企業名や広告を掲載したり、CMを放映したりできる。印刷媒体ではフリーペーパーのほか、大会来場者に配るガイドブックなど。インターネット媒体では大会HPや動画ページ、携帯サイトなど。例えばネット媒体では、大会HPへのバナー広告掲載や、動画放送映像内でのCM放映が可能になる
高校総体を扱う広報媒体として、これら媒体に接触する層がはっきりしているため、ターゲットを絞った広告展開が可能なのも強みだ。

前回の佐賀大会では七百五十万アクセスを集めた動画配信だが、埼玉大会では三千万アクセスを見込んでいる。

(広報2月号より抜粋)

※記事全文は 以下のPDF形式でご覧いただけます。

月刊 「広報」 月刊 「広報」 2月号(2008年2月10日 発行)
※PDF形式で開きます[21MB]

PDFファイルをご覧いただくためには「アドビリーダー」が必要です。
PDFファイルをご覧いただけない場合は、以下のサイトからダウンロードしてください。
アドビリーダーのダウンロードはこちら
アドビリーダーのダウンロード

このページのTOPに戻る↑